ヤルヤル詐欺師とクレクレ乞食の国
――山本さんは、現状の日本をどうお考えですか。
山本 東京の汚染も心配なので、拠点を大阪に移しました。しかし、年内に原発を廃炉にするとか、そういったことが具体的に決まらないのなら、この国を諦めようと考えています。地震は活動期に入っていて、原発の想定はデタラメ。危険過ぎると思います。今、ほとんどの原発が運転を停止していますが、これは定期検査によるもので、危険なことに変わりはありません。そして、脱原発の運動のやり方も変えようと思っています。
年内までに、結論が出ないのならば、若い人たちにこの国からの脱出を促す趣旨の運動に変えます。日本は、原発から核のゴミが出て、それを処理しきれない状況に陥っています。地球全体を汚染させてしまうほどの量です。自分としても、この決断をくだすリミットは年内かな、と思っています。
出典:山本太郎氏インタビュー~「今年、廃炉が決まらないなら僕は日本を出る」(後):|NetIB-NEWS|ネットアイビーニュース
まず、日本は世界最先端の水素文明陣営から3周(36年)遅れています。
- 電力の平準化
- 多種多様な発電方式
- 軍事革命による統合整備
ニュース:(日本)政府、大型蓄電池支援に本腰 背景に中韓のシェア拡大 - SankeiBiz(サンケイビズ)
もしもの時に、電力を蓄えて備える!【リチウムイオン蓄電システム(50Hz地域用) 蓄電容量:3.2k... |
上記のような大型の蓄電池を設置する事で、電力の需用と供給を調整することができます。これらを分散的に行うのは第一段階です。次に、太陽パネルやマイクロ風力、マイクロ水力を活用するのが第二段階です。
水力発電機アクエアUW |
これらの普及により、スマート・グリッドが完成し、社会革命が軍事における革命を誘発します。しかし、利権国家である日本では、それは不可能でしょう。理由は下記です。
文献:空軍創設と組織のイノベーション―旧軍ではなぜ独立できなかったのか (ストラテジー選書)
今から2周遅れで世界を追いかけようとしているのが日本政府です。それに付き合うのは自由ですが、もうすぐ日本は原発を再稼働させるでしょう。そして、巨大な太陽フレアの爆発による地殻変動によって再び巨大な原発震災が発生します。これによって日本は完全な形で途上国へと没落します。迫害する陣営も、迫害される陣営も、両者共倒れというのが日本の未来です。軍事革命に通じる投資をする。それが正しい選択です。その為には遠隔教育『秋月』に参加して下さい。
ニュース:IMF見通し:韓国のGDP、5年後に日本を抜く=韓国 2012/04/24(火) 10:54:37 [サーチナ]
ニュース:本も売れていない...山本太郎は契約社員「芸能活動が薄い状態なんで」 (スポニチアネックス)
これからの日本の不幸はヤルヤル詐欺師やクレクレ乞食の比率が激増することです。
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