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来年は新世界秩序の元年

新世界秩序元年

英で来年4月に金融サミット、20か国・地域が参加

 【ロンドン=森千春】ブラウン英首相は26日、議会で、日米欧と中国、インドなど20か国・地域(G20)の首脳による第2回「金融サミット」を2009年4月2日、ロンドンで開催すると発表した。
 英国は、参加国が金融サミットとほぼ重なる「世界20か国・地域財務相・中央銀行総裁会議」の議長国を09年に務めることから、金融サミットを積極的に誘致していた。
 首相は、4月のサミットに、来年1月に米大統領に就任するバラク・オバマ氏が参加すると明言。オバマ新政権の経済政策を踏まえ、先進国と新興国による協調態勢を構築できるかどうかが最大の焦点となる。
 11月にワシントンで開かれた第1回サミットでは、金融システム安定のため、09年3月末までに実施する緊急策で合意した。
出典:(2008年11月26日22時50分 読売新聞)


原発利用率7割なら新増設18基必要 資源エネルギー庁
2008.10.9 20:47
 資源エネルギー庁は9日、国内の電力のうち二酸化炭素(CO2)を排出しない「ゼロ・エミッション電源」の割合を平成32年に50%に高める政府目標を達成するには、稼働率が70%程度の場合、18基の原子力発電所の新設が必要との試算を明らかにした。ただ、現在の稼働率は不祥事や自然災害などで60%台で推移しており、稼働率改善も課題となりそうだ。
 試算は経済産業省が同日開いた「低炭素電力供給システムに関する研究会」で示された。政府目標の達成には、風力や太陽光などの自然エネルギーの活用に加え、4417億キロワット時の原発が必要としている。必要な原発の数は、稼働率が80%程度なら9基だが、70%程度に下がると、一気に倍増する。
 既存原発の稼働率は平成13年までは80%台だったが、地震による長期停止やトラブルで19年には64%にまで低下した。
出典:原発利用率7割なら新増設18基必要 資源エネルギー庁 - MSN産経ニュース


来年は新世界秩序元年となります。恐らく3−4年で崩壊します。日本人に取っては後世の歴史家が「地獄の時代」と呼ぶでしょう。貴方達が経験した事も無い不況と財産没収が始まります。
その歴史を知りたい人は一番上の短編ビデオをご覧下さい。

関連ニュース:オリエンタル白石が破綻 上場企業 戦後最多30社 - MSN産経ニュース

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待っていれば何時かは誰かが助けてくれる? そんな時代は永遠に来ません。それを証明する地獄の時間です。行動した人間のみが助かるでしょうが多くは無いでしょう。我々は彼らとは戦いませんし、彼らは私と私の友人には攻撃しません。もし、この世に地獄があるなら、死神や仏もいるでしょう。

私は釈迦や仏について子供の時代に考えた事があります。この大きな船が沈んだら釈迦や仏は誰を助けるのだろうか。良い人だけを助けるのか。それとも全員を助けるのだろうか。助ける数に限りがあったらどうするのだろうか。私が考えた結論は釈迦や仏だったら近くで溺れれいる人を助けられるだけ助けて、助けられない人は諦めるだろう、です。現世で人を殺そうが、殺されようが、生命全て弱肉強食で他の生命を食らわねば生きていけません。彼らが何故に新世界秩序が必要なのかも私なりには知っています。反対する人も、その理由は私なりに理解しています。推進する人々も今となってはそれが失敗する事に気づいている人が多数います。反対する人達はもっと酷くて次の世界のグランドデザインがない事に気づいていません。推進する人はその流した血の恐怖によって止められず、反対する人は流された復讐心で戦い続けます。憎悪の拡大再生産です。あの世の都合から見ればどっちもどっちです。だからせめてやるだけやって、双方の気が済んで、尚かつ、生き残りたい人のみを近い順番で助ける準備をします。新世界秩序の賛成な人も、反対な人も、今となっては私から見れば実に憐れな人々です。


秋月と御蔵という船で助ける

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出典:帝國海軍の艦船(御蔵型)海防艦 "Mikura" Class Escort Vessels

・興味深いことに、今回の「世界の民衆」のカテゴリーは宇宙関連のキーワードと密接に結びついている。様々な場所でシンクロニシティーを感じる人間の数がものすごい勢いで増加する。シンクロニシティーに不快感を覚える人もいるが、反対にこれに喜びを感じる人や、さらにこれで自分が人生が正しい軌道に入っていると感じる人も多い。後者の人たちはシンクニシティーとうまく共振し、調和を保とうとするだろう。

・2009年の春以降、シンクロニシティーはより多くの人々に気づかれるようになる。また、シンクロニシティーに関する驚くべき実験を行っているグループの存在が明らかになる。さらにこの「シンクロニシティー」というキーワードは「未来の民衆」のカテゴリーとも関係が深い。

・さまざまな地域で、UFOと、恐怖におののいた武装した地元住民との間で衝突が起こるというデータがある。これはシベリア、ロシア、モンゴル、スコットランド、テキサス、アリゾナ、チリ、インドネシア、ミャンマー、インドの各地域に及ぶ。

・さらに、かなりの数のNASA職員が悪化する失業率の影響を受けて解雇されるが、その後彼らの多くは内部告発者となり、NASAが隠蔽していたエイリアンとのコンタクトに関する膨大な記録を公表するようになる。これは2009年春から夏にかけて起こる。

・2009年には宇宙からの未知にエネルギーの影響による現象を多くの人が経験するようになる。それは家電製品の機能停止、人工衛星との通信の途絶、軍事設備が不安定になるなどの現象だが、政府の官僚はそうした現象がなぜ起こるのかもっともらしい説明を与えるが、2009年の春分から秋分になるにしたがって、彼らが何も知らないことが暴露される。航空機や車両にも影響が出るとのデータもある。また、2009年には少なくとも2度、宇宙からの未知のエネルギーが関与する現象を直接見ることになる。

・「宇宙からの未知のエネルギー」「エイリアンとの公式には否定されたコンタクト」「宇宙の未知の現象」などのキーワードの感情価はどんどん高まりつつある。これは2009年5月のなかばから起こり、夏まで続く。こうしたデータは、2009年以降、新たなUFOビデオの題材にしかならないような小さな出来事が人類の意識を根本から変えてしまう巨大な事件へと発展するようになることを示している。この小さな出来事が起こる場所は中東の紛争地域である。

・また、自分の所属するグループから追われる立場の二人の旅行者のような人物が、エイリアンによって製作された恐ろしく古い二つの機器を発見し、一つを偶然に作動させてしまい、これが大変な事態を招いてしまうというデータもある。

・「宇宙関連(SpaceGoatFarts)」と呼ばれるカテゴリーには、実際に宇宙に関連したものだけではなく、他のカテゴリーに分類不能なあらゆる未知の要素が集まるカテゴリーである。したがって、解読が困難か不可能な要素も多い。もっとも理解しにくいカテゴリーだ。

・12月23日からこの冬にかけて、「ハーモニックウェーブ」と呼ばれる宇宙からの未知のエネルギーが地球に降り注ぐ。当局は「ハーモニックウェーブ」に反応して何らかの行動をとるが、その行動の真意を隠すための偽装工作を行う。しかしながら、経済の崩壊とドルの死にともなう混乱(おそらく政府職員の解雇)で、政府組織の内部から多くの内部告発者が出て、影の政府が構築したエイリアンと軍の施設に関する秘密が暴露される。

・約10万人が「ハーモニックウェーブ」の影響を直接受けることになる。当局はこれを脅威ととらえ、これに対処するための9つのチームを編成する。この脅威は9つの丘がある場所で感知される。その動員期間は7日間におよぶ。

・「ハーモニックウェーブ」は「すずめの巣」といわれる場所から照射される。一方、これを受ける場所は「はとの止まり木」といわれる。

・攻撃は12の方角から行われる。影の勢力は官僚層の自分たちの子分を使い、これに反撃しようとする。「ハーモニックウェーブ」はショックを引き起こし、その範囲は500マイルにおよぶ。
出典:ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ 番外編6 WebBot予言最新版 ALTA909パート3について

ラビ・バトラ教授の社会サイクル論でまったく欠落しているのが、このサドヴィプラ社会確立の必要性です。サルカールの言うサドヴィプラとは、どのような人でしょうか。「革命のパイオニアであるクシャトリアの心をもったシュードラやヴィープラの心をもったシュードラは、規律を身につけ、適切な革命の訓練をし、自分の人格を確立し、モラリストにならなければならないでしょう。一言で言えば、私がサドヴィプラと呼んでいるものにならなくてはなりません」

「サドヴィプラ」は、モラリストであり、スピリチュアリストである人、かつ不道徳に対して闘う人という意味です」

社会サイクルは永久につづいてゆきます。その回転の中で支配者が搾取的になったら、闘って次の時代に回転をすすめてゆくのが精神性の高い人間の任務です。ラビ・バトラ教授の著書にある自動的に社会が回転して、その回転を占ってゆくような社会サイクル論とちがって、サルカールの社会サイクル論は、きわめて実践的で革命的なものです。マルクスの「万国の労働者、団結せよ」に対して、サルカールのは「世界の精神性、道徳性の高い人物は団結して、搾取と闘い、社会サイクルを推し進めよ」です。「万国の労働者、団結せよ」は、シュードラ革命という社会サイクルの一局面で正当な相対真理であったわけです。
出典:ラビ・バトラの社会サイクル論とサルカールの社会サイクル論・・・・・吉見道夫


人を助けるには武力や資材もありますが一番効果的なのは教育です。大和朝廷は古墳時代は矛を使いましたが後に国分寺を日本中に建設して教育によって国を治めました。バランサーとは軽い方に無条件で乗る存在です。あの世の都合は多様化した遺伝子を作る為に多くの最適な世界(人間の都合でいう不平等)を必要とします。しかし、人間には慈愛や慈悲の心があります。貧しい中でも正しいことをする人、力が弱くても勇気がある人を決して馬鹿にはせず仲間として大切にします。それぞれの差異を大事にしながら余力があれば力を貸し余剰があれば分け与え智慧があれば教えます。依存心がある人間にはその依存心を破壊する事から教えます。人間は頭で考えますが小指が腐っても甚大な痛みを感じます。集合意識に大ハーンに属する全ての要素は感応力で繋がっていますので痛みを感じます。その感応力は接続の強さに比例します。

既に青の一族の長である青の王の勝利は確定的です。今の我々の的は多様化された世界を破壊する世界統一政府ではありません。あれは潰そうと思えばすぐにでも潰せます。だから彼らは我々を決して攻撃しません。彼らには、彼らなりの最後の役割があります。正義を知りながらも何もしない臆病者は弱肉強食の原理では生存できません。新世界秩序は容赦なく日本の弱者を粉砕するでしょう。その攻撃は日本の利権団体も同じです。信じられないぐらいの速度で大企業が崩壊し金融機関も不良債権の山となります。失業者や庶民は絶望の海に沈むでしょう。しかし、彼らが正義を行うまではその状況は決して改善しません。怪我や病気をしたのなら病院に行って治療するべきです。それさえも出来ないなら我々は待つしかありません。弱い鰯を食べる鰹や鯛がいるなら、その鰹や鯛を食べる鮫がいるのが自然界です。自分が一番犠牲になるにも関わらず、自己の利益を肥大化させて何も行動しない人間が新しい世界秩序においてどのような悲惨な目に遭うかは体験しないと判らないでしょう。その絶望の経験が人を覚醒します。

詳細な内容は有料メルマガで随時掲載していきます。参加したい人は読んで考えて下さい。

遠隔教育『御蔵』 平成20年12月1日開始です。参加するには『秋月便り』の行動が必要です。

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