最後の警告が近い
イタリア非常事態宣言 地震の死者100人超える
【ローマ=玉川透】イタリア中部で6日起きた強い地震で、イタリアの有力紙レプブリカ(電子版)は、救助隊の話として死者が100人を超えたと伝えた。
建物の下敷きになるなどして少なくとも1500人の負傷者が出ており、犠牲者はさらに増える見込みだ。
ロイター通信によると、ベルルスコーニ首相はモスクワ訪問を急きょ取りやめ、非常事態を宣言した。
ローマの北東95キロ付近の震源に近いラクイラでは数千人が家を失い、避難住民は近隣の町も含めると5万人に達したとの報道もある。
市内の建物は石造りが多く、教会やアパートなど多数が崩壊。地元メディアは、市内の建物のほぼ半数が使えなくなったと伝えた。
電気やガス、水道などはすべて止まっている。
ラクイラは歴史的建造物が数多く、地元メディアは、13世紀末の建築で、ローマ法王ケレスティヌス5世が埋葬されているサンタマリア・ディ・コッレマッジョ聖堂が被害を受けたと伝えた。
ANSA通信によると、ローマ市内にある3世紀の遺跡「カラカラ浴場」も損傷を受けたとみられている。
出典:朝日新聞
イタリアで大きな地震がありました。既に警告しているように「最後の警告」が今年か来年に日本で発生します。それでも人々が警告しないならザ・バンクという映画で描かれた人々の計画が発動されるでしょう。待っていれば誰かが助けてくれる? なるほどそうかも知れません。祀りとは、待つり、です。自分の子が犠牲とする人に語る言葉はありません。そういえば最近の日本では子殺しが頻繁に発生しています。生命としての機能が麻痺して来たのでしょう。キャバクラいってパチスロしてメタボで楽に生きて、そして、死んで下さい。
関連コラム:所沢で2.4μSv/hrを越える放射線を観測( 2009年04月05日 20:55-21:01)
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あっ、それとお金?備えあれば憂いなし、
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日本科学技術振興財団より測定器「DX300はかるくん」が届きました。
G-watcherは日本全土で放射線測定をしています。既に異常数値(ラドン放出)が始まっています。情報はステルスで集約されCyberULSの量子コンピューターにより解析されています。述語論理ですから発生してから排除する構造です。つまり、日本にはあまり時間がないのです。
上記のG-watcherは最年少メンバーです。(女子高生)日本男児が情けないのでこのような婦女子が大活躍しています。もし、これを読んで感じ入ったらすぐにメルマガ「秋月便り」を読んで学習して下さい。学問は平時において為すべきことです。有事が発生すれば私は海外担当なので交渉の為に本土を離れ前線指揮を取らねばなりません。そうなると教育は止まり、日本は太平洋戦争と同じくじり貧となります。大日本帝国は、陸軍という官僚と海軍という官僚が反目し合い、組織より組織内組織の利益を常に優先しました。これは国内利権派と海外利権派に分裂している政界や官界、財界と全く同じ構造です。大本営発表を流し続ける日本のマスコミも全く同じです。太平洋戦争中、多くの日本人は戦争に勝っていると思っていました。騙されていたのです。今回も全く持って同じ構造の踏襲です。しかし、今回は海外で超人天才と言われる私が指揮を取り、私直轄の海外精鋭(流星、雲竜、飛龍、烈風、彩雲)と本土側の新鋭(連山、秋月、御蔵、震電、ゼロ)が健在です。イゼルローン要塞に匹敵する日本本土と同盟軍最強のヤン艦隊が無傷で残っているということです。ここで重要なのは第一殲滅目標は匿名ブロガーだと言うことです。女子高生にも劣るデマゴーグ発生源の卑怯者を殲滅しなくて誰を叩くのでしょうか? 後少しで利権団体は資本主義と一緒に花火のように消し飛びます。闘わず彼らは滅びるのが確定しています。彼らは自律的に自滅行為を繰り返し消滅するのです。
関連コラム:北朝鮮のミサイル発射(2.北朝鮮の生殺与奪を握っているのは中国であろう。中国の許可がなければ、北朝鮮は一日も生きて行くことはできない筈だ。(中国が北朝鮮への援助を停止すれば、北朝鮮は一日で崩壊するだろうと私は思う。北朝鮮は既に自活能力を失っている国なのだ。)つまり今度のミサイル発射は中国の意志であろうと私は思う。)
ローマは一日にしてならず
やさしい「戦闘教義」講座 3 戦闘教義は平時につくられる
戦闘教義は平時につくられるすでにお気づきでしょうが、戦闘教義はそうちょくちょく変わるものではありません(戦術はその場その場で臨機応変に変えてゆくことが求められます)。いざその場で何か戦闘教義を作ろうと思っても無理な話です。戦場にあってはすでに戦闘教義は出来ており、身についていなければなりません。そうしますと、戦闘のない「平時」から練習、訓練しておかねばならないということになります。戦闘教義は平和な時にこそ研究立案され、準備され、練習・訓練されていなければならないのです。「平和とは戦争をしていないというだけのこと」だそうですから。戦闘教義は平時につくられると言っていいでしょう。
この度、北朝鮮がミサイルを飛ばすということで、日本でも慌てて普段やっていないような情報システムを稼働させました。その結果はというと「誤報が拡散した」という現象です。まぁ、フォールスネガティヴよりはフォールスポジティヴのほうが危機管理の点からはいいんでしょうが、情報は錯綜し混乱します。「オオカミが来たぞ」という誤報も過ぎれば簡単にフォールスネガティヴに逆転します。北朝鮮は今回の実験によって日本の情報システムの実用性について知見を得たことになりました。「ヤルヤル詐欺」を仕掛けるだけでメディアはパンクし情報は麻痺するのだから楽ちんなものです。普段やっていないことをやるだけで情報エントロピーが増大してしまう実例ですね。(それもFAXというところが何とも寂しい限りですが)
さて、平時に新しい戦闘教義を考え生み出している人ってだれでしょう?平時のルーティンワークの中から画期的な戦闘教義が生まれるとは思えません。平時であっても戦時を忘れない危機意識のある人、最先端の技術について広く精通している人、戦闘教義や古代の戦史など、広く深い造詣があり好奇心のある人、旧来の考えに囚われない柔軟な発想の人。こういった要素を兼ね備えている、(周りから見れば往々にして変人のような)人が、平時にもそんなことを考えているんじゃないでしょうかね。
私がある外のサロンで話をした時、自分たち用の医療品も分散エネルギーシステムも既に完成している。どうして関係ない人を教育しようとするのかと変人扱いを良く受けた。なるほど、確かにその通りだ。日本を破滅に導こうとしているのは売国奴(海外利権)であっても、戦勝国の下僕(国内利権)であっても、日本人は日本人である。彼らが言うように自業自得だ。しかし、私の実家は街を睥睨する墓地山の頂上に大きな墓があり、先祖は北陸の大きな公園に碑があるように周囲に慕われていた。親切にもされていた。そして、私の言葉を誰もが無視し、私の考えを私しか理解できないなら私は少なくとも日本では狂人であると割り切り、全てを諦めただろう。然しながら、既に多くの医師団、東大卒を始めとする智識人、クリエーター(デザイナーやコスプレイヤー)、女子高生までブログ衆、メルマガ衆、G-Watcherとなり、学び始めている。彼らの進歩は日進月歩であり、数ヶ月で別人、数年で完全にこの道のプロフェッショナルとなるだろう。
水素文明の基本はコミュニケーションにあり、多様性のある差異を最大限活用しながら電光の速度で集団行動を可能とする新戦闘教義「電光戦」である。これを実現するには集合知、智識ベース、エキスパート・システムが必要であった。国内はしばし留守にしていたので海外精鋭部隊に比して脆弱ではあるがメルマガ「秋月便り」の購読者が加速度をつけて増加している。
これなら心の弱い卑怯者たちが誘発させる原発震災や感染爆発に対して勝てるかもしれない。もし、上記のような地震(東海大地震M8からM9クラスの地震のエネルギーは原爆30万発であり地盤そのものが消滅し巨大な津波が全てを破壊する)が発生すれば巨大な汚染地帯となる。その時に役立つのが発電組合(分散型エネルギー)、放射線観測部隊であるG-watcher、そして、遠隔医療である。全てを自費で電脳化教育を受けている電脳医師団は、書籍「医療における革命」を今年の教育カリキュラムとしている。支援チームが動的な電子カルテとオンラインレセプトを独自に制作している。プロを自認し行政やマスコミを批判し批評してる医師に聞きたい。電気が無くても、医療行為は可能なのか?インフルエンザの感染爆発や原発震災の時でも医療行為を続けることは可能なのか?
私は侍の知(血)と精神の正当継承者としてできる範囲で最大限の努力をした。人々が私の言葉を聞くのであれば、水素文明も、砂漠の緑化も、医療の変革も、全て短期間で実現することを約束しよう。しかし、その為には批評や批難をするなら実名で行い、実際に口よりも先に行動力で示すことである。孔子、曰く「先ずその言を行い、しかる後にこれに従う。」 (翻訳:君子というものは、人に何か教えを与えるとき、まず自分でやってみせる。そして、初めて口を開くものなのです。)
医師は先生と呼ばれる職業である。何をおいても、自分でやって見せる。大きな目標を掲げ、自分でもできる小さなことを早く確実に行い、それを仲間に発表する。一人一人の結果は例え小さくても、蓄積され集った実績は他の人々がバラバラに行った結果より遥かに大きく素晴らしい物である。何故なら、たった一人により為されたことはその人物が死んだり病んだりすればそれで終る。しかし、多くの人々が少しずつ集め蓄積した結果は一人や二人が死んでも病んでも、影響は小さい。そして、新しい若者達に託すこともできる。その為には彼らの為に役立つないようでなければならない。そこにあるのは勇気であり、智慧であり、慈愛であり、慈悲であり、共感である。
文献:【N95】 新型インフルエンザ感染予防対策セット 【セット1】(N95マスク2枚+手袋1双+無気孔ゴーグル1個+化学防護服1枚:防護服Mサイズ)
学友の募集
出典:祝1位(漫画部門ランキング)
メルマガ『秋月便り』は現在、週2回発行です。しかし、残り86名が参加すれば週3回発行となります。これは海外との交渉で非常に優位となる数値です。遠隔学習「御蔵」に参加すればブログ衆となりメディアにおいて上記の漫画のように強い影響力を発揮する集合知を学ぶことができます。また、遠隔教育『秋月』からはメルマガで有名な橋前勇悟氏(秋月便り金融経済)や橘みゆき氏(メルマガ士官学校)、高橋祐助氏(教育における革命)が誕生しています。彼らはメルマガ衆である。
現状、右記の「ひこにゃん」のような状態で奮闘しています。一人のひこにゃんは弱いかもしれない。しかし、100万のひこにゃんが集ればどうでしょうか?
孤軍奮闘しているチームもあります。一秒でも早い貴方の着陣を待つ友がいるかもしれません。100年に一度の経済危機は新しい経済システムを構築するチャンスでもあるのです。
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