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シティとワコビアの破談と関東軍と満鉄と平成のマスコミ

米ウェルズ・ファーゴが買収へ=シティとは破談−大手銀ワコビア
10月4日0時49分配信 時事通信
 【ニューヨーク3日時事】米銀行大手のウェルズ・ファーゴは3日、同業のワコビアを約151億ドル(約1兆5800億円)相当で買収することで合意したと発表した。買収が実現すれば、合併新銀行の総資産規模は1兆4200億ドル(約149兆円)、預金総額は7870億ドル(約83兆円)に上り、米国ではシティグループなど3大銀に次ぐ規模の巨大金融機関が誕生する。
 経営不安がささやかれていたワコビアをめぐっては、シティグループが先月末、連邦預金保険公社(FDIC)仲介の下でワコビアの銀行部門の資産と負債の大半を買収することで合意していたが、ワコビアは土壇場でこれを撤回。ウェルズ・ファーゴに救済してもらう道を選んだ。ワコビアは、最終的には政府仲介による身売りを嫌ったもようだ。
 買収は株式交換方式で実施され、ワコビアの株主は同社株1株当たりウェルズ・ファーゴ株0.1991株を受け取る。ウェルズ・ファーゴはワコビアのすべての事業と債務を買収。銀行預金も引き取る。



ソビエトが参戦した時、情報を知っていた関東軍首脳と満鉄関係者はいち早く逃亡した。表向きはワコビア救済だが実際はシティ救済だった案件が内部事情で流れた。それは日本では事前に報道されなかった。(コラム:シティバンクの噂

私でさえ2日前にその恐ろしい内情を聞いた。外国人の友人に迷惑がかかるので詳細は伏せるが日本は一秒でも早く金利を上げるべきだ。理由は関係者なら知っているはずだ。シティの情報は私が知るぐらいだから多くの日本人、特に特丸長者は知っている。彼が怒れば株主代表訴訟でマスコミも大手企業も金融機関も経営層はただではすまない事ぐらいは理解しているだろう。もう時間がない。情報とは敵情を報知する事である。巨大な日本の危機が迫っている。アメリカは社会が相転移(そうてんい、phase transition)を発生する直前である。相転移が発生すれば最大の被害国は日本である。関東軍や満鉄のように満蒙開拓団を見捨てて逃げるのだろうか?

恐怖の詳細を知りたい人は→  クリック
具体的に生き残る方法を聞きたい人は→  人々を救う日本の切り札(電話番号)
東京のイベントに参加したい人は→ 東京イベント2008/10/05 サンクリ41

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コメント(1)

無理ですよ。

日本が金利あげるにはFRBが金利をあげないといけない。
FRBの圧力でもある。
そしてヨーロッパもね。中国まで利下げしてるから救いようがありません。

アメリカ側からの約束だった。
だから日本は律儀に護ってる。同盟国だからという理由でね。
そもそも彼らは同盟国である日本に対し何をした?
韓国がそんなに大事ですか?よく理解できません。
自滅してったのは向こうの金持ち(でも彼らは資産を変えているし、屁でもないのでしょう)
中国の漁夫の利勝ちですね。庶民はかわいそうですけど。

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