金環食2012年5月21日
1955年に発生した皆既日食は2009年7月22日で終わり、それは55年体制を崩壊させた。たった一つの手落ち以外はほぼ全てが想定内で進み、全軍の動きは順調である。私が20年の歳月をかけて鍛えた海外に配置している精鋭部隊、2年の歳月をかけて育成している新鋭部隊、それぞれは約束の時に向けて最終調整をしている。百万のキセキの為には数が足りない。是非とも貴方も参戦して欲しい。
2012年5月21日 金環食 トカラ列島、屋久島、種子島、九州・四国・近畿・中部・東北の一部、関東の大部分など
協力して頂ける人は→ メルマガ「秋月便り」を購読して下さい
来年には大増発するCC

2010年、メルマガ衆を中核にCCの大増発を行います。自分自身が発行したCCで多くのサービスや財を得ることができます。活用したければ今年中に遠隔教育『秋月』に入って学びましょう。共通のテクノロジーがなけばそれを活用することはできません。幸いにしてWindows対応になりました。自分の信用で手形を電脳空間で発行できます。(但し、それが受け取られるかどうかは自分自身の行い次第です。)大量のCC長者が発生します。彼らがもし与信を与えないなら現在の日本経済と同じく信用収縮します。日本の銀行は民間企業に融資をせず、大発行されている国債を購入しています。それはそれでいいですが、みんながそれをすれば信用収縮が発生し、ある部分では巨大な失業、ある部分では過重労働が発生します。疲労をポンと飛ばす為にヒロポン(覚せい剤、アンフェタミン)が大量に消費されて行くでしょう。
崩壊する日本経済

出典:バラマキ、海図なき船出 圧勝民主、脱「小泉」に着手
大量に発行されたCCは再回収して循環化しなければ死蔵化されCC長者は破綻します。大量の融資を受けた大企業や債務国の破綻は、債権国や預金者の破綻を誘発します。これらはコインの裏と表です。強欲な富豪は徹頭徹尾に貧困層を収奪しシステムを破壊しました。暗黒の10月が迫っています。大量に発行されたCCに対して回収の責任があるのは発行した本人です。生活苦はそのCCを発行する事により緩和することできるでしょう。後は、どうやって返済するかです。炭素通貨による返済も可能ですが基本は自分で生み出すイラストやコラム、宣伝や労力、後輩の教育指導などです。その返済方法を談合する為にテレビ会議やビデオチャットが活用されています。CC長者の破綻はシステムの崩壊を意味します。まず、まだ余力がある人々が共通の教育を受けた人々に多くの財とサービスを提供します。それにより生活難を乗り越えた人々はCCを発行します。そのCCをどうやって返済するか、つまり、「御恩」に対してどう「奉公」するかは一人で考えません。談合してみんなで考え、内容も公開されます。難を服するに勇を以てし、乱を治むるに知を以てす。どうせ困難に当たるなら一人より、二人です。乱を治める事を考えるには知識が必要です。一人より二人で考える方が良いでしょう。



