計画された大暴落
出典:米国株急落、ダウ終値733ドル安 過去2番目の下げ幅
貴方がYahooやgoogleを使っているなら、NY市場 大暴落(NY市場 +大暴落。NY市場 "スペース" 大暴落)を入れて欲しい。この大暴落が以前から預言され計画されていたことが証明されている。少なくとも私は先週からそれを知っていた。耐震偽装、原発活断層、事故米、ミートホープ、年金、何れだけマスコミは情報を隠蔽し捏造し人々を愚弄すれば満足するのだろうか?
私は悲しい。世界が間違っているのではない。日本のマスメディアが間違っているのだ。だから日本国民は正しい選択をする手段を持たない。
対談22
出典:【合流】知の報道システム体制へ
国際ルポライターで世界の真実を知る男、峯山政宏氏と経済アナリストの藤原直哉氏の対談が来週行われる。この結果で日本の近未来は決まるだろう。このような重要な情報でさえ日本のマスメディアは流れない。
参加メンバーの半分以上が東京大学、8割近くが旧帝国大学出身者である。日本は知性と報道が乖離している珍しい国だ。敵情を報知するのが情報であるが日本人は情報を本当に軽視している。世界の有力者が注目しても、日本人は何も知らされない。日本人よ、助かりたければ世界の都合を考えよ、そして、行動せよ、知者に建設を委ねよ! そして、何より神が与えし自由な時間を大切にせよ!!
傍聴希望者は→ クリック(東大、若しくは、それに準じた学府能力の保有者に限る)
(マスコミを含め一切の例外は無し。天下国家についての真剣知的議論を理解する能力の無い人間に資格無し。)
平成の関ヶ原
ラビ・バトラ著書「2010年資本主義大爆裂!―緊急!近未来10の予測」では次のような予言を彼はしている。
01.原油価格は100ドルを越えて高騰し続ける。
02.サブプライム住宅ローン危機は再三爆発する。
03.2008年米大統領選挙は民主党の勝利。
04.アメリカの大企業の破綻が続発する。
05.日本の好況は2008年半ば末まで。
06.2009年にイランが新たな中東の火種となる。
07.アメリカ資本主義は数年内に終演する。
08.2009年後半から2010年前半に世界的に重大な危機。
09.中国にも2010年に危機到来。
10.日本で新たな経済システムの胎動が起こる。『2010年資本主義大爆裂!』ラビ・バトラ:著 「石油バブル」の崩壊が進行すれば、アメリカ経済は完全に息の根を止められてしまうだろう。
2008年2月23日 土曜日 出典:株式日記と経済展望
アメリカ経済を救い、多くの日本企業や労働者を救う為には600兆円規模の水素インフラ投資がいる。日本が金利を上げれば世界中からお金がやってくる。理数系の知識人が中心にそれを構築すればあっという間に日本前途は21世紀型のエネルギーシステム(水素エネルギーWeb)になる。しかし、それを選択するのは誰でもない日本国民なのだ。
そして、それを選択しなければならないタイムリミット次の総選挙である!
昔、織田信長は平安楽土(安土)を願って滋賀に安土城を作った。関ヶ原や不破の関に近く琵琶湖の持つ滋賀県は中山道、東海道、北陸道、伊勢街道を結ぶ交通の要所である。そして、その土地の有力者は東国の未来を握っている。彼らがいま一番注目するのは対談22である。琵琶湖は滋賀だけでなく、京都、北大阪、神戸の水瓶である。つまり、滋賀県民がどのような選択をしても彼らを助けるのは機内伝統的階級の会議で当然のこととして確認している。滋賀が壊滅すればこちらも大被害を受けるからだ。しかし、情報封鎖で真実を知らない東国の民(民とは目を潰した人という漢字)を救うには滋賀を押さえるしかない。つまり、平成の関ヶ原であり、平成の鳥羽伏見の戦いである。世を憂う人々よ、刮目せよ! 世界の都合を考えよ!!
連山コラムニストが執筆した書籍群




