クラスターB
多くの情報を知った人ほど下記となります。特に何カ国語も、理解すればその速度は加速します。統計力学者の本を読んで下さい。微積分による学問をするほどにその壊れ方は激しくなります。ピタゴラス三体問題です。
数学が苦手で三体問題を知らない人は他サイトをお読み下さい:三体問題について
2年も経てば貴方の周りに下記の人々と同じ現象が普通に出現しますよ(笑)
現世人類(旧人)が2〜3世代で終焉するという計算はこの現象が世界を覆い尽くすからです。
関連コラム:あの世の都合と技術的特異点 - 連山改
マックスウェルの悪魔(都筑卓司 著)
「エントロピーとは情報量である」。p257 統計力学の権威である東京大学の久保亮五教授は座談会で「人類の寿命はあと200年から300年くらいではないかと思う」と発現されている。(略)まだまだ人類の破滅を考える人は少ないが、エントロピー過多による人間生活のくずれは少しずつ台頭している。(略)人間は生理的に、あるいは精神的に破綻していくのである。個人の肩にはこれでもかこれでもかと際限なく情報量がのしかかってくる。しかし人間の脳細胞の数は決まっている。一定量以下の情報しか処理できない。そこへ情報を無理づめすれば、、、思考機能は麻痺し、さらには破壊されてしまう。(略)かつて社会機構の矛盾に端を発したイデオロギーの対立は、エントロピーの増加とともに二者択一から混合多様式にうすめられて混沌とし、管理者と被管理者、あるいは何らかの意味での勇者と劣者などの感情的な対立のうえにほそぼそと支えられてきたが、この頃になるとそれも消滅していく。イデオロギーは終末を迎える。さらに自殺者は激増し、肉親殺しなどの凶悪犯罪も日常茶飯事となる。(略)人間の最大の悦楽は、、、麻薬の常用である。
イスラエル軍がガザ南部侵入=全面交戦の恐れ、緊張高まる
時事通信 [11/18 20:01]
【エルサレム18日時事】イスラエル軍部隊は18日、パレスチナ自治区ガザ南部ラファの同国との境界地帯に侵入、地元武装組織と交戦した。ガザを実効支配するイスラム原理主義組織ハマスと全面的な交戦に突入する可能性もあり、緊張が高まっている。毎日新聞 [11/18 22:08]
偽メール問題で議員辞職した永田寿康・元民主党衆院議員が、福岡県宗像市で自殺を図っていたことが分かった。
境界性人格障害とは感情の混乱が激しく演技的で情緒的なのが特徴的。ストレスに対して脆弱で、他人を巻き込む事が多い。
* 反社会性人格障害 Antisocial personality disorder
* 境界性人格障害 Borderline personality disorder
疫学調査では、人口の1~2%程度に存在すると言われている。気分障害(感情障害)や物質関連障害などを合併することも多い。また抱えている不安感を解決させるために、自我の内部で自己の評価を上げることもあるため、自己愛性人格障害とセットで扱われる事も多い。また、対人関係の不安定さを回避しようと、引きこもりのような状態になることもあるため、回避性人格障害(不安性人格障害)と診断されてしまうことも多い。経過の途中で自殺に至る例も珍しくない。
診断基準
DSM-IV-TRの診断基準では、以下9項目のうち5つ以上を満たすこととなっている。
1.見捨てられ不安
2.理想化とこき下ろしに特徴づけられる不安定な対人関係
3.同一性の障害
4.衝動性
5.自殺企図
6.感情不安定
7.慢性的な空虚感
8.怒りの制御の困難
9.一過性の妄想様観念/解離
* 演技性人格障害 Histrionic personality disorder
演技性人格障害(えんぎせいじんかくしょうがい)は、日常生活の中において役者の演技のような行動をし、その結果自分が注目の的とならなければ大きなストレスを受けるため、自己破壊的な行動や、或いは自己破壊的なまでに挑発的な性行動を取ったりする精神疾患である。
* 自己愛性人格障害 Narcissistic personality disorder
上記の内容を理解した上で下記のビデオを見て下さい。
連続テロか 元厚生事務次官宅で妻が刺され重傷
11月18日21時3分配信 産経新聞
18日午後、東京都中野区の元厚生事務次官、吉原健二さん(76)宅で、家にいた妻の靖子さん(72)が、宅配便の配達を装った男に刃物で刺された。靖子さんは重傷を負った。同日午前には、別の元厚生事務次官とその妻がさいたま市内の自宅玄関で刺殺されているのが見つかっており、警視庁は連続テロの可能性もあるとみて男の行方を追っている。
出典:連続テロか 元厚生事務次官宅で妻が刺され重傷(産経新聞) - Yahoo!ニュース
私が橋本総理番をしていた当時(1997年4月−翌年3月)に厚生事務次官をしていた山口剛彦さんが奥さんとともに刃物で刺され腹と胸が血だらけになった姿で発見されました。心からご冥福をお祈りいたします。1996年12月、逮捕された岡光序治厚生事務次官の跡を受けて、小泉純一郎厚生大臣の下、失われた厚生省への信頼を取り戻すべく54歳でトップになった山口さん。いかにも内務官僚らしいメガネをかけた真面目な顔立ちですが、体格は官僚らしからぬがっしりした広い肩幅だったと記憶しています。財務省、警察庁の官僚にありがちな鋭い眼光ではなく、外務省、経済産業省にありがちな穏やかな顔立ちでした。
私は総理番として、「小泉厚相」の記憶がまったくありません。おそらく閣議以外では、厚生族である橋本龍太郎首相と話し合う関係ではなかったと思います。
その一方で、山口次官に関しては、ハッキリ覚えている光景があります。旧首相官邸の執務室には3方向から入るルートがありました。TVで総理が下りてくる階段、新閣僚が記念写真を撮るあの階段を上って左に曲がるのが最も多いルートです。
しかし、TVカメラの撮影が禁じられているもう2つのルートがあります。そのうちの1つは、官房長官室の前から、直接入るルートです。
あるとき、官房長官室の前から、山口次官が一人でやってきたので、とっさに「次官、どんなお話ですか?」と声をかけました。私は記者クラブの鉄の掟を守り、「今の人は厚生省の山口次官です。総理とは○○について話し合うと言っていました」と取材内容を他社の記者と共有しました。
今思うと、首席内閣参事官(現在の内閣総務官)は太田義武さん(故人、厚生省から環境庁に転じて、環境事務次官)→江利川毅さん(現在の厚生労働次官)とバトンタッチしていたし、内閣官房副長官の古川貞二郎さんは厚生省の大先輩ですから、あいさつや雑談を交わしてきたのかもしれません。
年金データベースの構築に税金ではなく年金保険料をあてることができる法改正は、橋本「財革」(財政構造改革)のひとつだったそうです。最近知りました。
「年金のデータベースをつくる仕事は、年金受給者のための仕事。だから税金ではなく、年金保険料からあてればいい」という理屈です。グッド・アイディアではあります。もしも、自分が当時の橋本首相だったら飛びつきますね。しかし、ここから年金流用がはじまり、モラルハザードが問題になり、10年後の2007年には参院民主党の議員立法で年金流用禁止法が可決するところまで行きます。
出典:"年金流用"発案の山口剛彦元厚生事務次官殺害さる 暗殺の可能性も? - 国会傍聴記by下町の太陽・宮崎信行
対比材料としての公式ニュース(笑)
ニュース:元事務次官殺害事件で、厚生省同期の宮内庁長官「誤報であってほしい」 - MSN産経ニュース
なんていうか麻生太郎といい、上記ニュースといい、いろいろと考えてみて下さい。水で走る自動車のニュースでもいいですが、かなり焦っています。面白すぎるので私は安心しました。後は彼に任せておけば大丈夫でしょう。今は日本人は考える時です。上の記事を全て繋がっていますから静かに読んでみて下さい。
人工地震について、いいますが全ての現象は入力と出力のエネルギー総量は等しくなければなりません。人工的に地震は起こせますが無から有は作れません。全ての行動には結果が発生しますが本人達の望んだようには進まないのが真実です。(笑)




