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三浦和義の秘密ファイル(Mファイルの流出)

闇の声 投稿日: 2008/10/12(日) 00:04:13 ID:Bg7G7PP4
三浦の話をちょっとだけしておく・・・

三浦をいろいろな人が恐れていた
それは、性的に変わった趣味の人間にとって三浦は真に都合の良い男だった
なぜかと言えば、注文に応じて女性を・・・時には男性を用意できたからだ
普通、この手の人物は闇に潜んで表には絶対出ないで、金を握って静かに
暮らすのが常なのだが、三浦はある時から変わってしまった
つまり、自分が文化人だと思い始めて、世の中に出ようとした・・・
これは困るね
なんせいろいろな人の秘密を握ってるんだから

三浦は性的にはバイなんだ
だから、ゲイの世界にも顔が利く
SMにも通じている
当然警察も一目置いていて、それが故に巧く逃げられたんだと言う話も聞いた
クスリにも通じているから、何かと言えば裏で情報を仕入れていた
よく考えてみれば、ロス疑惑なんて殺した方も殺された方も「それなり」だ
あれほど大騒ぎする必要なんて無いはずだ
それを今更ほじくり返すってのは、何か聞くことがあったんだろう
そして、本人はアメリカにそれを知られれば生きていられないと悟ったんだろう
政界には結構変な性癖の持ち主が多いからね

出典ネットゲリラは潜水艦戦である




インターネットにはFreenet(フリーネット、1999年7月、Ian Clarke の論文 "A Distributed Decentralised Information Storage and Retrieval System" 分散自立型情報の保管と検索システムに基づきFreenetプロジェクトがスタートした。このプロジェクトの目的はインターネット上での情報発信者の匿名を確保し自由な発言・活動を保証することにある。実際に中国・中東諸国で使用されて国家権力を以てしても通信の傍受が不可能なほどである。 また、Freenet自体は暗号通信プロトコルに従い相手先と情報をやり取りする機能のみで、フロントエンドとして別途ソフトウェアを使用しなければならない。代表的なフロントエンドはFrost、FUQID、FIWなどである。)でおもしろいファイルが流れ始めました。それらはプチエンジェル事件の顧客ファイル、中国が持つ特務ファイル(上記書籍参照)、そして、三浦ファイルの3つです。真偽は自分で参加して見てみて下さい。これで戦後日本人の分類がほぼ終ります。

『論語』為政 (先奏)
見義不為、無勇也 (ぎをみてなさざるはゆうなきなり)

こうするのが正しいとを知っていながらそれを実行しないのは、人間として価値がない。人間としては存在してはいけないし存在できない生物である。
人はそれが正しいと思っても、自分の保身のために、声を挙げないということがある。何かの圧力に屈してものごとを正視せず、大勢につこうとする。そして、自滅する。何故なら人とは人と人と集合体であるからだ。白馬は馬ではないという言葉がある。白馬とは白い馬のことで馬という集合体ではない。しかし、集合体の馬が毀損すれば白い馬も毀損する。

システム(組織)よりサブシステム(組織内組織)を重視する個は論理的整合性に反する。正義は必ず勝つのはそれが真実だからだ。ただ、それが広がるには時間がかかるだけである。日本の情報公開はもう止まらない。ソビエト連邦のグラスノスチ(情報公開)と同じ結果となるだろう。日本はこれによって自立する。読者で戦後の知り生き残りたい人の情報(team4leader.pdf) これで全ての状況が統合整理されます。


他サイト :「右翼の正体


売国奴のリトマス試験紙これからの行動でクッキリ します。真実は女子どもに対する優しさと誠実さにあります。


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