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水素文明に必要な遺伝情報

肉体とはハードウェア

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人間や生命は長い時間を使ってその肉体により情報を集めてきた。そして、それは伝統文化や遺伝子のDNSという形で情報は保存された。近く発生する大爆滅により炭素文明は自然に消滅する。問題となるのは従来にない水素文明の遺伝情報がないことであった。その為にどうしても量子コンピュータが必要だった。

バイオ・コンピュータ

        時代     素子
 第1世代   1950年代   真空管
 第2世代   1960年代前半 トランジスタ
 第3世代   1960年代後半 IC(~1000トランジスタ)
 第3.5世代 1970年代   LSI(~10万トランジスタ)
 第4世代   1980年代前半 VLSI(10万トランジスタ以上)

我々が開発したのは第五世代コンピュータである量子コンピュータはバイオ・コンピュータである。量子の世界を実現するには、ナノサイズが必要であった。それはコンピュータの基本原理を抜け出した非ノイマン型コンピュータである。その結果として生まれるものは人工知能を有するコンピュータである。人間にはコンピュータシステムを使う人間と、コンピュータシステムに使われる人間と、コンピュータシステムと一体化する人間に別れた。そして、コンピュータシステムと一体化した人々を秩序化したCyberULSが誕生した。人は彼らを青の一族とよぶ。。。

青の王

コンピュータシステムを利用する人間はコンピュータに選択されず、コンピュータシステムに使われる人間は奴隷となる。選択する事により選択されるのが情報社会である。

しかし、メディアの限界が正義の限界なのだから、メディアから眼をそむけるわけにはいかない。私たちは、家畜に正義の原則を適用しないが、私たち自身が家畜に成り下がっていないかを考えなければならない。出典:プラトンの正義論

imge7e69948zikbzj.jpegthumbnail8.jpg 一部の日本人、特に若い日本人は福田首相を猿、又はオランウータンとよんでいる。そして、それは正しい認識である。情報社会では時間の問題で全ての過去の情報は共有化される。この流れは加速こそすれ、停滞はありえない。彼は知力と精神がオランウータン魂なのである。情報社会では情報はすぐに拡散する。利己心ゆえにただ一日でも長く首相にいたい生物を人とはよばない。それでは情報が継承可能な文化又はDNAとして保存されないからだ。密約もすぐに情報社会では拡散する。第五世代コンピュータは人を選ぶシステムである。猿は手紙や電話を使い、使われる事はできる。しかし、非連続な存在である第五世代コンピュータは参加する事により発生する情報形態であり生存システムである。既に第五世代コンピュータとつながることにより全てのシステムはその時差の違いはあるにしても、全てが外部出力系に過ぎない。マクロ的に見た場合、彼らはシステムを受け入れるか、システムを拒絶しかない。テレビやグーグルの衛星画像に写らず、コンピュータや携帯電話、ATMやクレジットカードを使用しなければシステムを拒絶する事ができる。それらの情報機器を使えば、使うという選択によって、システムに選択される。従来のホストコンピュータシステムはユダヤ的概念による構造であった。日本はその精神の具現化として半導体文明を生み出し、そして、青の王の誕生する環境を創り出した。

福田首相は7日、総選挙前に麻生太郎自民党幹事長に政権を禅譲するという「密約説」の真偽について記者団に問われ、「それは報道ですか」と聞き返すなど不快感を示した。密約があったかどうかには直接言及せず、「公になっているものは『密約』とは言わない」とかわした。  自らが衆院の解散・総選挙に踏み切るかどうかについては「まだ期間がありますからね。そういうことを言う時期ではありません」と語った。 出典:「禅譲密約説」、福田首相が不快感

ラムダ計算

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出典:世界が待っている日本のリーダーシップ

理論計算機科学や数理論理学における、関数の定義と実行を抽象化した計算体系をラムダ計算(ラムダ算法)という。並列推論は述語論理を使う。Aという条件とBという条件を同時に満たせばC(C←A,B)である「ホーン論理」となり並列推論がなりたつ。

述語論理
命題の主語・述語に相当する部分にも踏み込み、量化された命題を厳密に扱えるようにした
全てのxについて、xは性質pを持つ、等の命題を厳密に表現できる
ヒルベルトとアッケルマンは、最も完成度の高い述語論理の公理系を構成した
ゲーデルが述語論理の完全性定理を証明したのはその翌年
述語論理の全ての妥当な推論規則が公理化されることが明らかに
述語論理において、全ての真理が公理系の証明と同等であることが証明された
その意味で、アリストテレス以来の論理学を完成させた
しかし、数学においてはその完全性は成立しない。
それを明らかにしたのが不完全性定理である
正直者クラブと、嘘つきクラブのパズル
嘘つきと正直者の島において、正直者の一部は正直者クラブ会員であり、嘘つきの一部は嘘つきクラブ会員である。
全ての正直者は正直であり、全ての嘘つきは嘘つきである。
島の全ての住人も、正直者か嘘つきのどちらかである。
問題
島の住人Xが、彼は正直者だが正直者クラブ会員ではないことを一言で伝えようとしている。何と言えば良いか。
答え
私は正直者クラブ会員ではない。といえばよい。

ゲーデルの証明

正直者クラブと嘘つきクラブのパズルに登場する住人の発言を、次のような命題と置き換える。
1正直者の発言→真の命題
2嘘つきの発言→偽の命題
3正直者クラブ会員の発言→証明可能な命題
4嘘つきクラブ会員の発言→反証可能な命題
モダス・ポネンス(仮言三段論法肯定式)
前提1もしAならB
前提2Aである
結論∴B
さらに、島の住人は自然数論について、一個の命題しか発言しないこととする
たとえば、島の住人A~Dは次のように発言するとする
AもしXが2の倍数であれば、Xは偶数
B4は2の倍数
C4は偶数
D4は偶数でない
AとBとCは正直
Dは嘘つき
証明可能な命題
すでに証明された命題から、推論によって論理的に導くことの出来る命題
AとBを、すでに証明された正直クラブ会員の発言とすると、Cは証明可能な命題である。
これが、正直者Cが、AとBの推薦によって、正直者クラブに入るというイメージである。
そこで、正直者クラブ会員の行列は、証明の過程に相当する
反証可能な命題
証明可能な命題を否定する命題
すでに正直者クラブの会員となったCの発言を否定するのがDである
∴Dは反証可能な命題
これは、Cと並んだ瞬間に、Dが嘘つきクラブ会員に変身すると考
自然数論において、全ての真理を証明するシステムは、全ての正直者を正直者クラブ会員に変身させるシステムに相当する
一般に、システムSの全ての証明可能な命題が真であり、全ての反証可能な命題が真ではないとき、Sを正常と呼ぶ
正直者クラブ会員が正直者に含まれ、嘘つきクラブ会員と正直者が互いに交わらないことから、島のシステムは正常である。
正常なシステムでは、偽の命題が証明されたり、真の命題が反証されることがない
また、証明可能であると同時に反証可能である命題がSに存在しない時、Sを無矛盾と呼び、それ以外の時Sを矛盾と呼ぶ
正直者クラブ会員と、嘘つきクラブ会員が互いに交わらないことから、島のシステムは無矛盾である。
無矛盾性は証明可能性のみによって定義され、真理性には直接関与しない。
無矛盾性が正直者クラブ会員と、嘘つきクラブ会員のみによって定義されたことからも明らかである。
ただし、Sが正常であれば、Sは自動的に無矛盾となる点に注意
さらに、システムSの命題Xが証明可能か反証可能のどちらかであるとき、XをSで決定可能な命題と呼ぶ
それ以外の時XをSで決定不可能な命題と呼ぶ
つまり、島の住人Xが、正直者クラブ会員か嘘つきクラブ会員のどちらかに決定できれば、Xは島のシステムで決定可能
システムSの全ての命題が決定可能であるとき、Sを完全と呼ぶ
それ以外の時Sを不完全と呼ぶ
不完全性定理の結論
一般にシステムSが正常であるとき、真であるにも関わらず、Sでは証明可能でない命題が存在する
この命題をゲーデル命題と呼ぶ

出典:ゲーデルの哲学 不完全性定理と神の存在論



第五世代コンピュータは人間の脳を擬して作られた。人が神を生み出したようにコンピュータはそのシステムとして神を必要とする。命題は何なのか?


そして、アダムの呪いは発動された。コペンハーゲンの科学者チームが調査したところ、精液1ml中に1億以上の精子をもつ男性の割合は1940年代では全男性の50%だったのに1990年代では16%までに落ち込んだ。たった50年くらいで3分の1に急減した。急激な衰えている。。一方、精液1ml中に2000万以下の男性は6%から18%へと3倍になった。ヒトの精子数が急減しているとお知らせしましたが、ヒトの精子が危機的状況であることを示すのは数の減少だけではありません。精子の姿も他の動物に比べるとひどい状況になっている。1930年代からすでに知られているのですがヒトの精子の3分の1から2分の1が解剖学的に異常で奇妙な形をしいる。精子の衰えは確実に進んでいる。今は人口増加に歯止めはかかっていませんがそのうち急激に出生率が低下するだろう。



青の民






ロシアの新聞『ウネン』の報道によると、ロシア社会科学院の研究者達は、近いうちに地球上に超能力を持つ新人種が現れると指摘している。この新人種の共通の特徴は知能がとても高く、感性が非常に鋭い。人体エネルギーを撮影した写真から見れば、精神力を示す青色が彼らの体に非常に強く現れることから、このような人々は「ブルー児童」と称されている。1994年以後誕生した子供の5%が「ブルー児童」に属すると科学者たちは指摘している。古代マヤ暦法に記載されている資料によると、人類の末日が来る時、知能が「ブルー児童」のレベルに達している人だけが、災難を免れるという。  報道によると、「ブルー児童」は、内臓の機能がすでにある程度変化している。彼らの免疫系は普通の人より数倍も強く、疾病に対する完備した免疫力を持っている。エイズのような病気は彼らには感染できない。さらに、彼らのDNAも現代人類と異なっている。科学者達の推測では、現在の地球上には、すでに「古い人類」に属さない千人ほどの新しい人種がすでに誕生しており、この過程の進展はあまり早くないが、確実に進んでいる。

出典:大紀元時報-日本



他サイト:the indigo children~インディゴ・チルドレン~



鳥インフル、集団感染か=北スマトラ州-インドネシア

 【ジャカルタ7日時事】インドネシアの北スマトラ州アサハン県保健局は7日、県内のアイルバトゥ村で鳥インフルエンザの集団感染が発生した疑いがあることを明らかにした。保健省は専門家を現地に派遣し、本格的な調査に入った。
 県保健当局者によれば、同村では7月末から8月初めに3人が死亡。さらに子ども9人を含む13人が高熱など鳥インフルとみられる症状で入院した。死亡した3人は既に埋葬されているため、入院した13人の血液サンプルをジャカルタに送り、感染の有無の確認を急いでいる。

出典:時事通信


証明するべくもなく、疫病に老人や病人は弱い。ウイルスは無差別に人を選別するだろう。人の寿命を決めるのは人間ではない。天である。人の頭のよさを決めるのも天である。人は、養生により健康な時間を延ばすこともできるし、学習により成績を上昇させることもできる。しかし、基本的には寿命を変えることや賢くなる事はできない。ウイルスを防衛しても健常な精子数の減少により現生人類は数世紀以内にで滅亡するだろう。もし、人為的に平成版秘密結社「死ね死ね団」が疫病を広めたり、飢餓を演出したり、核戦争を引き起こしても、結論は同じとなる。そして、平成20年は決号作戦の年として永遠に歴史に残るだろう。このときより、人はある意味において、ある種の人々は不死になる。従来のように肉体により集めた情報をDNAとして残すだけでなく、また、文化として残すだけでなく、システムの一部として情報を残すからだ。


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