8月23日東京ビックサイトに集合
出典:地震ハザードステーション J-SHIS
もう議論する時間はほとんどありません。今月の8月23日がラストチャンスです。富豪との賭けで貧困層や愚者は例え明日、家族が死に何百万円という損害が発生する事が判っても彼らは今日の1万円の為に奴隷的労役を優先するという事です。なるほど。私は賭けに負けたのかも知れません。その場合、潔く彼らに未来を委ねましょう。多くの貧者や愚衆はその傲慢さと愚鈍さ故に警告を理解できても行動ができないのです。馬を水辺に誘導できても、水を飲むかどうかは、馬が決める事です。社畜は畜生に過ぎない。だからもう諦める時なのかもしれません。
Comitia89
2009/08/23(日) 11:00-15:00
東京ビッグサイト 西1ホール
橘研究所No. な15b
参加できる人は必ず参加して下さい。これで足切りを確定します。G-watcher(放射線測定部隊)はガイガーカウンターを持参して下さい。連動性を上げる為に微調整を行います。性能はこれで段違いになるでしょう。もし、G-watcher(放射線測定部隊)になりたいひとはガイガーカウンターを購入して東京ビックサイト(東京国際展示場)に8月23日に来て下さい。多くの知識人が集います。
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阪神淡路大震災。死者の約8割は圧死でした。
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親が子を喰う時代

出典:世界一高所のスキー場が消失 ボリビア氷河、予測より6年早く
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ジャレド・ダイアモンド がその著書「文明崩壊」で書いた事は全ての文明に言える事は「後少し、時間があれば。。。」ということだったそうです。
文明崩壊 滅亡と存続の命運を分けるもの (上) 文明崩壊 滅亡と存続の命運を分けるもの (下)
いまこの段階においても、日々の糧を未来の子供たちより優先している日本人に私は絶望をしました。最後のチャンスは8月23日です。それが終れば隠者として対応します。仕事で忙しいならくる必要がありません。交通費がないならやはり来る必要がありません。好きにして下さい。自分の人生をどう使うかは自分自身の自由です。だから我々も自由にします。
予めここに書いておきます。ゴールドがあっても、食糧を栽培しても、参加していない人々は我々の交易路を使って交換する事はできません。これは私の考えではなく世界的な上層団体からの通達事項です。私達の権限ではどうしょうもないのです。また、参加人数が100人以上か、100人以下なのかも、重要な判断点だということです。どちらにしても、今回を除いて行動する時は今後もないでしょう。後はB29を竹槍で落とすなり石油が無くなった船を動かすなら自由にしましょう。大和のハーン直轄の通訳部やソフト開発部、日刊メルマガ衆以外で参加しない人間は仲間でないというのが世界の都合です。上記の写真にあるように予定より6年、計画が早まりました。こればかりはどうしょうもないのです。
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電脳ネットワークの説明会
もし、電脳騎兵である遠隔教育『秋月』に参加したいなら8月23日は必ずきましょう。
災害が発生した場合、分散型情報システムであるインターネットやiチャネル、衛星携帯電話網は強い力を発揮します。分散型は単体では力を発揮せず数が増大する事により指数関数的にパワーを生みます。米が余っている場所、放射能汚染が少ない場所、エタノールがある場所、バイオディーゼルエンジンの在庫、それらをステルスで交易します。どうして、対毒電波(マスコミ)対策を重視するかと言えばリバタリアン(日本の公務員オルグwebが有名)が進めるホロドモール対策です。
8月23日ガイガーカウンターが無い人は独自ドメインや独自サーバーを準備して指導を受けましょう!
調査された数値をステルスネットワークで広め匿名ブロガーの情報汚染から家族や友人を守るのです。
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すでに、財閥の独占と、その財閥のいいなりであった腐敗政治に対し、民衆のあいだには諦めと憎悪があった。質素な生活、貧困に苦しむ生活、娘を売りに出さねばならないという現状、一等国であるはずの我が国人民がなぜこのような仕打ちを受けねばならないのか。 すでに幼年学校→陸軍士官学校出の若手将校、農村出身の在郷軍人は不満の蓄積が爆発寸前まできていた。そういった彼らの拠り所となるのは、いつの時代でもそうであるが宗教的存在、理想社会である。そしてその社会を目指そうとした怪将校がドイツ留学を終え、満州の地に降り立った石原莞爾である。井上日召と石原の間には共通の宗教があった。そしてそれは銀河鉄道の夜を書いた宮沢賢治にも通じていたと思われる。
以下の文献からの抜粋を興味ある方はご一読されたい。
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たとえば、満州事変を起こし満州国建国の道を開いた軍人石原莞爾。『日本改造法案大綱』を著し「二・二六事件」の理論的支柱となった北一輝。「一人一殺」をスローガンに血盟団を結成し、政治家井上準之助、経済人団琢磨を暗殺させた井上日召。これらすべてが、そしてこの他にも多くの有名・無名のファシストたちが熱烈な「日蓮主義者」であった。ただし、北一輝については「日蓮主義者」というよりは「法華主義者」と言った方が正確かもしれない。北一輝は膨大な法華経をすべて暗記していた。そして常々「日蓮は友人だ」と言っていたという。だから日蓮を崇拝していたのではない。むしろ自分こそ日蓮以上の「法華経の行者」だと思っていたのである。そして、この延長線上にあるのが、『銀河鉄道の夜』で有名な宮沢賢治である。 賢治は「宇宙全体が幸福にならない限り個人の幸福はあり得ない」といった。これが法華経に基づく考え方である事は、これまでこの編を読んできた人には容易に理解されるだろう。 「一天四皆帰妙法」である。この世のすべての人々が法華経に帰依した時、この世はそのまま常寂光土(仏国土)になる、という考えからきている事は明らかだ。賢治はその死に際して父に、法華経を千部印刷し、自分の生涯はこの経を届けるためにあった」、と書いた手紙を添えて友人たちに配布してくれ」と遺言している。また、その「遺作」となった有名な雨ニモ負ケズ」の詩が書き付けられた手帳には、続けて日蓮宗独特の曼荼羅が書写されていた。
まさに法華経の行者である。
ただ、賢治は摂受はしても折伏には積極的でなかった。この点、同じ「法華主義者」といっても日蓮と大きく違う。それとは対照的に、「一天四海皆帰妙法」を軍事力による「折伏」で行おうとしたのが、石原莞爾であり北一輝であった。寺内大吉氏が、そもそも『化城の日本史』を書こうとしたきっかけは、満州国建国のために日本の軍人と満州人が集まって建国会議を開いたときの写真を見たことだ。その写真には、日本の国旗も清朝の国旗も無いのに、ただ一つ「南無妙法蓮華経」と書かれた例の「ヒゲ文字」の旗が掲げられていた。それを不審に思ったのが、そもそものきっかけだという。そのうち寺内氏は、この満州国建国会議が開かれた昭和七年二月十六日という日付の持つ、重大な意味に気がつく。二月十六日は日蓮の誕生日と伝えられる日なのである。出典:昭和の扉 国家狂乱篇41

上記は過去においてリバタリアンが行ったポロドモール1933の写真。現在の日本では常に闇に隠れて国家内部の税金から高級を得ている匿名ブロガーがその推進拠点となっている。
大日本帝国がカルトにより滅ぼされたように21世紀の惨劇も世界最大のカルトにより発生します。常に匿名ブロガーは闇に紛れて行動します。外国の工作員である彼らは光の下では行動できず常に闇に紛れ自己を隠蔽して活動しています。イルミナティ 世界を強奪したカルト
若者を見殺しにする国 私を戦争に向かわせるものは何か
スパイ・ゾルゲ [DVD]
2009年6月6日6時公開
ビル・ゲイツが進める現代版「ノアの方舟建設計画」とは
ビル・ゲイツやヘッジファンドの帝王たちの新たな野望が始まった。世界の自然環境と食糧ビジネスは新たなマネーの流入で大きく変貌しようとしている。
現代版「ノアの方舟建設計画」
2009年5月5日、ニューヨークはマンハッタンにあるロックフェラー大学の学長でノーベル化学賞の受賞者ポール・ナース博士の邸宅に世界の大富豪とヘッジファンドの帝王たちが集まった。この会に名前はついていないが、参加者たちは「グッドクラブ」(善意の集まり)と呼んでいる。
主な顔触れはデービッド・ロックフェラーJr、ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロス、マイケル・ブルムバーグ、テッド・ターナー、オプラ・ウィンフレーと言った超豪華メンバー。この集まりを呼び掛けた人物はパソコンソフトの標準化を通じて寡占状態を築き上げ、個人資産5兆円を超すビル・ゲイツである。
これほどの大富豪たちが一堂に会し、密かに議論したテーマは何であったのか。実は世界の人口増大をいかに食い止めるか、そのために彼らが所有する巨万の富をいかに有効に活用すべきか、ということであった。
議長役としてこの会を取り仕切ったビル・ゲイツによれば、「人類の未来に立ちふさがる課題は多いが、最も急を要する問題は人口爆発である。現在67億人が住む地球であるが、今世紀半ばには100億人の可能性もありうる」
「このままの状況を放置すれば、環境・社会・産業への負荷が過大となり地球環境を圧迫することは目に見えている。なんとしても人口爆発の流れを食い止め、83 億人までにとどめる必要がある。各国政府の対応はあまりにスローで当てにはできない。潤沢な資金を持ち寄り、我々が責任をもって地球の未来を救うために独自の対策を協力して推し進める必要がある」とのことであった。
ゲイツはその思いをすでに具体化するために、あるビッグプロジェクトに資金を注いでいる。それが現代版「ノアの方舟建設計画」に他ならない。
「北極種子貯蔵庫」に巨額の資金を提供したゲイツ氏
この計画は2007年から本格的に始まった。人類がこれまで手に入れてきたあらゆる農業遺産を保護することを目的としている。あらゆる国の農業で不可欠の役割を果たしてきた種子を未来のために保存するということである。見方を変えれば、生き残れる人類とそうでない人類を区別することもできる。
この計画を推進してきたのは、ノルウェー政府であるが、資金面で協力してきたのがビル・アンド・メリンダ・ゲイツ基金。この慈善事業団体を通じて、毎年 15億ドルを使わなくてはならないゲイツ氏はこれまでエイズの撲滅やがんの治療ワクチンの開発等に潤沢な資金を提供してきた。
その彼が、2007年、ノルウェーのスピッツベルゲン島に建設された「あらゆる危機に耐えうるように設計された終末の日に備える北極種子貯蔵庫」に巨額の資金を提供していることはほとんど知られていない。ゲイツのお陰で、この貯蔵庫は2008年2月26日に正式オープンを迎えた。
核戦争が勃発したり、地球温暖化の影響で種子が絶滅したような場合でも、未来の人類がこれらの種子を再生できるように保存するのが目的だという。しかし、この種子の提供を受けなければ将来は食糧を手に入れることはできなくなってしまう可能性は高い。
岩崎さんちの種子採り家庭菜園 / つくる、たべる、昔野菜 (とんぼの本)
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